ブログ4!個人学習プロジェクトの中間報告
みなさん、私の中間報告です! 日本語301個人学習プロジェクト 「青森ねぶた祭の歴史ときげん」 氏名:マッシー小雪 1. はじめに このプロジェクトのトピックは、青森県青森市で毎年八月に行われる「青森ねぶた祭」だ。私の母は青森出身で、青森に家族がいる。子供のころに祭りに行ったことがあり、とても楽しかったので、このトピックを選んだ。 2. 調べたこと まず、ねぶた祭の期限は七夕の「ねむりながし」という行事だ。昔の日本では、夏の眠気は仕事のじゃまになるため、眠気や悪いことを流すためにとうろうを川に流した。「ねぶた」の名前も「ねむけ」からきている。次に、江戸入内に小さなとうろうが作られ始め、明治時代や大正時代に針金や電気を使うことで、今のような大きなねぶたに進化した。 3. 考察、感想 調べることで、ねぶた祭は単なる観光だけでなく、ながい歴史と人々の願いが込められていると分かった。難しかったことは、伝統文化や歴史の言葉を日本語で理解することだった。しかし、昔の進行が今の祭りになったことを知れて、とてもよかった。この祭りは今も大変な文化であり、青森の人々にとって大切な行事だ。これからも大切にしていきたいと思った。とても興味深いと思った。 4. 最後に これからのきょうさでは、現代のねぶた祭について調べたい。特に、ねぶたを作る「ねぶた氏」の技術や、踊る「はねと」の文化、ちいきけいざいへのえいきょうについて調べる予定だ。 5. 参考資料 このちょうさでは、「青森ねぶた祭オフィシャルサイト」を参考にして、祭りのがいようや歴史を調べた。また、「青森県加工情報サイト」を使って、ねぶたの期限である「眠り流し」や七夕のかかわりについて調べた。